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私書箱について

 以前アップしていたホームページ上に、私書箱の住所をお知らせしていたのですが、今月(7月)一杯で私書箱の契約を解消いたしました。
 そんなわけで、私書箱に私へのお手紙など送ってくださっても、私の元には届きませんのであしからずご了承くださいませ。m(_ _)m
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ああ、なんてことでしょう! [あれこれ]

 今日、私書箱の郵便物を確認してみたら、去年(2018年)の10月に、カナダから届いていた郵便物が破棄された記録が残っており、びっくり!
(T□T)うわ〜ん!

 通常、私書箱に郵便物が届くと、私のPC宛に郵便物が届いたとのお知らせメールが届き、その後、転送手続へと移るのですが、なぜか去年の10月に関してはそのお知らせメールが届かず、私は私書箱に郵便物が届いていることに気づけなかったのです。
 そのため、いつまでも転送手続きをとることなく、保管期間が過ぎ、破棄となってしまったようなのです。

 もし、運よくこのブログを目にして、「あ、もしかしてわたし(ぼく?)のことかな」と思われた方は、どうぞ是非、ご一報くださいませ。
 ごめんなさい!
 私もすごく残念です!

 それにしても、メールってちょっと不確かで怖いですね。
 届かないって不具合がたまにありますもの。

 ああ、わざわざカナダから、遠い国から送ってくださった方に大変申し訳なくてたまりません。
 本当にごめんなさい!!!
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ホームページの削除 [お知らせ]

 更新不可能になってしまったホームページを、先日、すっかり削除しました。
 また新しいホームページをアップしようかなとも思ったのですが、シンプルにブログだけでもいいかなと思ったりもしています。

 こちらのブログは今のところ、この先もしばらく続ける予定です。
 みなさんとネットを介してコミュニケーションが取れるのもすごく楽しい♪
(*^v^*)どうもありがとう♡
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高齢者の運転 [あれこれ]

 郵便物を投函しようと近所の郵便局へ行ったら、中から出て来た一人の高齢の男性と出くわしました。
 その方は右手で杖をつき、左手にカバンを抱え、前のめりにヨロヨロと小刻みで非常に不安定な歩行で進んでいました。
 郵便物をポストへ投函したらすぐに帰宅しようと思っていたのですが、私は思わずその男性を見守ってしまいました。
 その男性がよろめいたら、いつでもダッシュして助けられるよう、身構えて。

 その男性は、郵便局の前に停まっていた一台の車目指して歩き、そして、おぼつかない動作でなんとか助手席のドアを開け、抱えていたカバンを座席の上に置こうとしていました。
 が、助手席のドアを大きく開ける事ができず、助手席のドアと車の間に身体を挟まれて、なかなかカバンを置く事が出来ないのでした。
 見かねた私が「どうぞ」と助手席のドアを大きく開けて差し上げると、その男性は驚いたような顔をしていましたが、「ありがとうございます」と、無事、カバンを車の中へ置く事ができたのでした。

 てっきり私は、車を運転する人は別にいて、自分の目の前にいる、このヨボヨボヨタヨタのおじいちゃんは、このまま助手席か、あるいは後部座席に乗り込むんだと思い込んでおりました。

 が!

 違ったのです!

 助手席のドアを閉め、相変わらず危なっかしい足取りで車の後方へ進み出したその男性。
(え…、どこに行くわけ?)
と、なおもダッシュ体勢を崩さず見守っていると、なんとその男性、ぐる〜りと車の後ろを回りこみ、運転席のドアを開けたのでした!
(え〜〜〜!!?? ま、まさか、そんなヨボヨボなのに、運転するわけ!!??)
と、心底びっくりして見ていたら、本当に、その『まさか』だったのです!!!!!

 私ともう一人、郵便局の前でそのおじいちゃんの様子を見ていた男性がいたのですが、思わず、そのなんの面識もない男性と顔を見合わせてしまいました。

 そのヨボヨボのおじいちゃんが運転する車は、ややしばらくしてからゆっくりと発進し、道の向こうへ何事もなく消えていきました。

(どうか、あの車が事故を起こしたりしませんように!あのおじいちゃんが、無事、帰宅できますように!)と、私、本気でお祈りしてしまいました。

(>人<;)今思い出しても、なんだかドキドキしてしまいます。

 あの時のおじいちゃん、ズボンも自分でうまくあげる事ができないのか、中に着ている下着がズボンの上に大きくはみ出していて、一瞬、服装も整えて差し上げようかとも思ったのですが、そこまでするのはお節介すぎるかなと、思いとどまりました。
 もしかしたらあのおじいちゃん、一人暮らしなのかもしれません。
 家族がいたら、服装だってきちんと整っているでしょうし、足元がひどくおぼつかない人を一人で外出させたりしないはず……。
 だいいち、家族がいたら、とっくに運転だってやめさせられてるはずです!

 もちろん、家族といっても、いろんな家族がいますから、一概にそうとも言えませんけれど……。
 一緒に住んでいたって無関心、放置……といった場合も残念ながらあるわけで……。

 とにもかくにも、高齢者の車の事故が、この先少しでもなくなりますように!
 身体の不自由な高齢者が、わざわざ自分で運転しなくてもすむようなサポート体制が、しっかりできますように!
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