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ペルーの男の子♡

Unknown.jpeg PLAN INTERNTIONALを通して、ペルーに住む9歳の男の子をサポートすることになりました♪
 この子の名前はDARLY君といって、日本語で発音すると、ダルリー君とか、ダーリー君になるのかな?
 う〜ん……???
 と、とりあえず(*^〜^*;)、ダルリー君と呼ぶことにしましょうか。

 うふふ、とても嬉しい[exclamation×2]
 ペルーにこんなかわいいお友達ができてしまった♪
(すでに勝手に友達だと思い込んでいる私)
 ダルリー君との交流についても、ブログで紹介できたらなと思っています。
 ワクワク[黒ハート]
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切りました! [あれこれ]

 ヘアドネーションのために伸ばし続けていた髪を、[ぴかぴか(新しい)]今日、切りましたー![ぴかぴか(新しい)]
(*^O^*)わ〜い♪ やっとやっと!

1.jpg 写真を見てお分かりの通り、フッサフサのロングヘアからさっぱりすっきりのショートヘアに大変身です!

 ヘアドネーションの賛同サロンでカットしたので、あれこれ説明しなくて済みましたし、カットした髪もサロンの方で事務局へ送ってくださるとのことでした。
 私の髪が誰かの役に立つなんて、なんだか感激です。
 サロンのスタッフさんの話では、髪を切ってはまた伸ばし、繰り返しヘアドネーションに協力してるお客様もいるのだとか!
 は〜、すごい根気ですね。
 私も、もしまた長く伸ばす決心がついたら、是非、協力したいと思います。
 それから、小学六年生の男の子がヘアドネーションに協力してくれたこともあるのですって!
 男の子が!ですよ!!
 サロンへ入ってきたときは、ロングヘアが似合うかわいい女の子のようだったのに、帰りは丸坊主のりりしい元気一杯の男の子に大変身して帰って行ったそうです。
 素敵なお話ですね[黒ハート]
(*ーー*)ああ、なんだか漫画に描きたくなっちゃいます

 私、髪を腰近くまで長く伸ばしたのも久しぶりですが、こんなに髪を短くしたのも本当に久しぶりです。
 正直言って、ショートヘアの自分の姿にまだ慣れておらず、鏡を見る度、「あれっ、私ってこんなだっけ?」と、戸惑っております。
 まあ、数日の内に慣れると思いますが。

 とにもかくにも、今回のヘアドネーション、私にとってもよい経験とお勉強になりました。
 あなたもいかが?
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復旧しました [あれこれ]

 6日の大地震の影響で、止まっていた電力と水道が、今日の夕方前に復旧しました!
 昨日の内に復旧した所もあるようですが、私の住まいのある地区は、今日の午後でした。
 でも、まだまだ復旧には時間を要する所もあるようで、電気と水がほんの少しの期間ないだけでとても不便を感じてましたのに、まだまだ辛抱が必要な方々が大勢いると思うと、自分のラッキーを喜ぶべきではないような、とても複雑な気持ちでいます。

1.jpg 電気と水がない生活は、不便ではありましたが、なければないなりに工夫をして、ちょっとしたサバイバル生活を楽しんでおりました。
 ミネラルウォーターや食品の買い置きもちゃんとありましたし、カセットコンロもありましたので、ひもじい思いは特にしませんでした。

 思いのほか、「大丈夫だろうか」とドキドキしたのは、携帯の充電量!
(^0^)まだガラケーでーす!
 職場の同僚や家族、友人達ともあれこれ連絡を取り合う必要があったので、途中で充電が切れるんじゃないかとヒヤヒヤでした。
 そんな訳で、少しでも充電量を節約しようと、三時間ごとに携帯の電源を入れて、連絡はその時にまとめてするようにして、それ以外の時間は電源を切るようにしていました。
 6日のお昼過ぎ、町の様子を見に出かけたら、区役所で無料の充電サービスをしていたのですが、長蛇の列ができており、しかも、充電時間は一人30分までと決められていました。
 今回の事を教訓に、近々、停電でも使える手動(?)の充電器を購入する予定です!

 ……それにしてもねぇ、北海道丸ごと停電になるなんて、まるで予想もしていなかった事で、本当に、なんと表現したらいいのかわかりませんが、自然の大きな力の前では私達人間なんて、とてもちっぽけな存在なんだと改めて思い知らされた気がします。
 その一方で、町の明かりがすっかり消えた夜の星空は、それはそれは美しく、天の川も見えて、じーんと感動しながらしばらく眺めてしまいました。
 そして、たくさんの方々から「大丈夫?」と、優しい気遣いもいただいて、不便はあったけど、私の心は幸せ一杯でした。

 ライフラインを立て直すために、昼夜問わず、現在も大勢の皆さんが各地でご尽力くださってる事と思います。
 本当にありがとうございます!
 そして、大変にお疲れ様です。
 
 更に……、末文ではありますが、大きな被害に見舞われた皆さんに、心より、謹んでお見舞い申し上げます。
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さくらさんの訃報 [マンガのお話]

 さくらももこさんが他界したと、昨日、ネットのニュースで知り、本当に驚いてしまいました。
 人には寿命というものが必ずあるものですが、私はさくらさんがまさかこれほど早くに逝くとは夢にも思わず、この先もますます面白い活躍をしていくんだろうなあと思い込んでいました。
 きっと多くの皆さんが、私と同じように思い込んでいたに違いありません。

 さくらさんとは、彼女がまだデビューして間もない頃、りぼんのパーティーやバスハイクなどで何度かご一緒したことがあります。
 その時に、頭の回転が早くおしゃべり上手な楽しい人という印象を受けた記憶があります。

スキャン 3.jpeg アップしたイラストは、パーティー会場となったホテルに宿泊した際に描いてくださったものです。
 直筆のカラーイラストなんて、とても貴重ですね。
 
 さくらさんの魂が、光の世界でも楽しく心安らかでありますように。
 そして残されたご家族様や近しい皆様の深い悲しみも、少しでも早く癒えますように。
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やっと見つかった母子手帳 [あれこれ]

 私、ホロスコープについて勉強したいなあと思っていた時期があります。
 そのためにはまず、自分の生年月日と出生時間を基にしたホロスコープを作る必要があるとかで、出生時間がわからない私はホロスコープの勉強をあきらめざるを得ませんでした。
 母が生きていた時に一度、母子手帳を見せてもらった事があるのですが、その時はただ、「へぇ〜」となんとなく目を通しただけで、自分の出生時間をしっかり覚えたりしませんでした。
 その後母が亡くなり、母子手帳のありかもうやむやになってしまい、私は自分の出生時間について永久にわからないものと思い込んでいました。
 
 ところが!

IMG_0293.JPG 今になって出てきたのです!
 私の母子手帳が!!

 実は、私の父が先月亡くなったのですが、その父の荷物整理の最中、私の弟が父の荷物の中から見つけ出したのです。
 私の母子手帳は、弟の母子手帳と一緒に袋に入れて保管されていたそうです。
 母が亡くなった後、父に母子手帳について聞いた時、「さあ?」と首をかしげていましたし、あまり関心もなさそうな表情だったので、見つけてもきっと処分されてしまうだろうなと思っていたのですが、父はちゃんと見つけて、そして捨てずに取っておいてくれたようです。
 寂しがり屋の父は再婚をして、何度か引越しもして、その度に古い荷物をどんどん処分していました。
 けれど、私と弟の母子手帳をずっと捨てずにいてくれたのです。
 ……というか……、捨てられなかったのかもしれませんね……。

 これでやっと長年の謎(!?)が解けました♪

 ありがとう、お父さん♡
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